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2005年12月

2005.12.19

ネットで簡単「ブログダイエット」2

日付 体重 体脂肪率
9月3週 64.9kg 23.5%
9月4週 64.5kg 22.4%
10月1週 64.4kg 23.4%
10月2週 64.2kg 22.6%
10月3週 64.2kg 23.4%
10月4週 63.8kg 23.5%
10月5週 64.0kg 23.3%
11月1週 ??.?kg ??.?%
11月2週 64.0kg 23.8%
11月3週 64.0kg 25.2%
12月3週 63.3kg 22.2%

[ 9月4週]
あーっ、先週は祝日が多かったから、あんまりカロリー消費しなかったのかな。

アイスクリーム、我慢しています。ダイエット始める直前に買いだめしてあったハーゲンダッツ、研究室で分けました。(涙)
アイスクリームの買いだめなんてしているから太るんだろうな。

[10月1週]
誤差の範囲かも知れないが、体脂肪率がちょっと増加。インド料理をたくさん食べたのがいけなかったのか。
なんにしても、やせていく傾向が見えない。運動量を増やすか。

[10月2週]
グリコから、カロリーコントロールアイスというのが発売されているではないですか。
1カップで80kcal。「これなら、ダイエット中でも食べてよいかも?」と、悩みながらも、一応、アイスクリームを断ってます。でも、チョコレートとか食べるから、結局駄目なんだよなー。

[10月3-5週]
研究で忙しかった。
あんまり食事にも気を使ってなかったな。

[11月1週]
出張。
体重は量れないし、生活リズムや食事も普段と異なるので、太っていっているのかどうか分からない。

[11月2週]
週末に屋内プールで1600mほど泳いだが、焼け石に水。
あっ、中学の友人と飲みに行ったしなー。
ダイエットの期限が近づいているのに、全然やせていない。ダメだ。

[11月3週から12月2週]
出張期間中で、体重が量れていなかった。しかも、いつもと生活が変わるので、太っていっているのかやせていっているのか分からない。
それよりも、出張中はダイエットのことなど考えている余裕も無かった。

[12月3週]
出張から帰ってきたが、体重や体脂肪率は出張前とほとんど変化無し。まあ、増えてなくて良かった。
でも、もはや年末の目標値まで到達しそうに無い。ダイエット失敗か。

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2005.12.15

平成17年度 秋期

ぎりぎり合格しました。
この1年間、試験の前日以外は試験勉強しなかったので、記憶が薄れてしまい、午前はあまり出来ませんでした。昨年に比べても点数が低くなってしまっています。
それでも、午後は昨年とあまり大差ないのは私の「実力」ということだろうか?そうは言っても、合格ぎりぎりの実力しかないわけですが。

手ごたえとしては、午前は不調で、午後はそこそこ解答出来たと思っていたのですが、午後IIの得点は予想外に悪かったです。

で、合格したからといって、就職に役に立つわけではないが。

| 平成17年度 秋期
|情報処理技術者試験 成績照会
|テクニカルエンジニア(ネットワーク)
|
|受験番号 NW*** - **** の方は,合格です。
|
|午前試験のスコアは,650 点です。
|午後I試験のスコアは,640 点です。
|午後II試験のスコアは,610 点です。

[追記]
この試験のために購入した書籍を挙げておく。

NRIラーニングネットワーク 「テクニカルエンジニア」ネットワークパーフェクトラーニング過去問題集〈平成16年度〉 技術評論社
都丸敬介、他 テクニカルエンジニア試験 [ネットワーク] 完全教本 2004年版 日本経済新聞社
竹下隆史、他 マスタリングTCP/IP 入門編 オーム社
Philip Miller マスタリングTCP/IP 応用編 オーム社
日経NETWORK 日経BP社

「完全教本」で勉強すれば、「マスタリングTCP/IP入門編」は特に必要なかったように思う。「応用編」も大して難しい内容ではない。
それと、日経NETWORKを定期購読していた。この雑誌で、ネットワークに関する興味を維持しながら、継続的に勉強が出来たと思う。
「完全教本」は、主に通勤時に電車の中で読んだ。1章の「企画と運用」は、眠たくなる内容なので、読み流した。ATM関連の技術については、一般の人間にはほとんどなじみが無いので、電車の中で読む程度では理解が難しい。「事例研究」は過去の問題を解説しているものなので、「過去問題集」のほうを用いた。
「過去問題集」と「完全教本」は、毎年内容が改訂されている。

試験前には練習のために過去の問題を解く方が多いだろう。午後I、IIの解答と解説は過信しないようにしたほうが良い。解答に納得できなければ、他の参考書や問題集の解答と解説と比較してみると良いだろう。

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2005.12.14

紙コップリサイクル

地下鉄のホームで紙コップのリサイクルマシンを見かける。
その隣には紙コップ式でのドリンクの自動販売機があって、あらかじめ価格に10円上乗せされているらしい。
そして、飲み終わった後の紙コップをリサイクルマシンに投入すると10円が返金される仕組みだ。
紙コップには、あらかじめ模様が描かれていて、その模様で市販の紙コップと見分けているようだ。

これは本当にリサイクルに役立っているのだろうか?
リサイクルマシンで紙コップはリサイクルされるが、同時にリサイクルマシン製作のために金属や石油が消費され、運用時にも電力が必要になる。
そもそも、リサイクルマシンが無くても、紙コップ専用ゴミ箱を置くだけである程度は回収できたはずだ。

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